おすすめ!おいしさ厳選米



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大地を守る会がおすすめする理由~独自の厳しい基準と生産者の情熱です!~

全国トップクラスの安心

大地を守る会のお米はすべて契約栽培。全国生産量のわずか0.13%しかない有機JAS認証のお米が、全体の約40%を占めています。また、有機以外のお米も農薬の使用7~9割減。5割削減の一般的な「特別栽培米」よりも高い安全性を確保しています。精米設備もトップレベルで、全国でも非常に珍しい、薬剤で燻蒸(くんじょう)しない、有機小分け認証を取得した精米設備で精米しています。

おいしさのために、全産地食味検査

高性能の測定器で食味を検査。

おいしいお米を届けるため、測定器で全産地の米の食味検査を実施しています。味や品質を数値で見える化して生産者にフィードバックし、翌年の米作りに役立ててもらっています。また、大地を守る会の産地担当が頻繁に産地を訪問したり、味見をするなど数値だけではわからない「おいしさのもと」も確かめています。

信念を持つ米生産者が勢ぞろい

2014年6月に行われた第18回全国米生産者会議。

大地を守る会の米生産者は、全国に約240名。「安心して食べていただきたい」という信念を持ち、それぞれの地域の気候や土に合った米を、農薬や化学肥料に頼らずに作っています。毎年、全国米生産者会議を開催し、栽培技術の情報交換をしたりと、よりおいしい米栽培に日々励んでいます。

おいしく炊くコツ

一回めの米研ぎでは、水をすぐに捨てましょう


お米はちょっとした手順を踏むだけで、ぐっとおいしくなります。まず研ぎ方ですが、ボウルにお米を入れたら一気に水を入れて「すぐに」捨てましょう。「すぐに捨てる」のは、お米が水を大変吸いやすく、汚れ(お米に付着していたゴミやぬか)が浮き出た水を吸い込むのを防ぐためです。捨てたら新しい水を入れ、やさしく押しながら洗うようにお米を研ぎましょう。これを2~3回繰り返した後はざるに上げ、30分ほどそのままにします。

おいしい水を使う、しっかり蒸す&かき混ぜる


30分経ったらしっかりと水を切り、再びボウルに水を張ってお米を1時間ほど浸します。ごはんのおいしさは水によって大きく変わるので、活水器などを通した水を使うのがおすすめです。炊飯器で炊いたら、10~15分蒸らして釜の底からお米を起こすようにかき混ぜます。こうすると余分な水分が飛び、かたさが均一になったおいしいごはんに。また土鍋を使えば、お米が対流するので、お米の粒が立ち、お米の味を存分に楽しめますよ。

商品一覧

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青果品の注意事項

● 大地を守る会の農産物は、すべて第三者認証機関(農水省登録認定機関)である『アファス認証センター』によって認証を受けています。
● 天候・育成状況・販売状況によって生産者・産地や農薬使用状況が変更になる場合があります。
● 商品情報に示してある果物の個数は目安です。特に、大きいものや小さいものをお届けする場合は変わることがあります。
● 栽培の状況により、大きいもの、小さいもの、少し傷のあるものなどが出荷されることがあります。その場合、価格を下げてお届けすることもあります。
●生産物の農薬使用状況(予定)について本紙以外のカタログ、注文書においても、次の表示をしています。
 「有機」…日本農林規格に基づいた有機農産物の認証を受けた農産物
 「無」…栽培期間中節減対象農薬(※)不使用(購入種苗を除く)の農産物。
 「減」…大地を守会有機農産物等生産基準に則って、使用できる農薬の種類や回数を制限して栽培された農産物。
 (※)節減対象農薬とは、化学合成農薬のうち有機JAS規格では使用不可能な農薬です。詳しくは「あんしんの約束」をご覧ください。

※数量に残商品数が表示されていても、ご注文が確定されるまでは、商品のご購入が確約できているわけではありません。あらかじめご了承ください。

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