色鮮やかでみずみずしい春の味で
野菜そのものがごちそうに。
一足早く春を迎える
光合成が生んだ濃い味
九州・沖縄は本州より一足早く春満開! 昨年は遅い時期の台風被害も少なく、冬から続く豊かな日照時間のおかげで、野菜たちは盛んな光合成で健やかに育っています。日ごとに増す味の濃さと香りの強さ、したたるようなみずみずしさは、九州・沖縄の温暖な気候ならではの恵みです。
畑におまかせするから
“一番おいしい”が届く!
スナップエンドウやパプリカなど、今まさに味や香りの濃さが増している野菜の中から、最もおいしい状態を生産者が見極めて収穫します。今年は特に、パリッとした食感と甘みが自慢のミニトマト「千恋(ちこ)」もラインナップに登場。その時一番おいしい野菜が届く、ワクワクが詰まった野菜セットです。
色も鮮やかな春野菜で
食卓に旬がはじけます
カボチャの黄色、パプリカの赤、アスパラの緑。南国から届く多彩なラインナップは、並べるだけで食卓が春色に。スナック感覚で食べられる「千恋」はお子様のおやつに。彩り豊かでみずみずしい野菜たちは、サラダやグリルなど、ぜひシンプルなメニューで野菜自体の味わいをお楽しみください。

今年から仲間入り!
甘みと酸味のバランス抜群
▲ 長崎有機農業研究会・中村認さん(長崎県南島原市)
ミニトマト「千恋」の生産者である長崎有機農業研究会では、秋も気温が高く25年の台風被害もなかったため、野菜の生産は順調です。トマト・ミニトマトは3月からさらにおいしさが増してきますので、ぜひお届けを楽しみにお待ちください。
沖縄育ちの野菜も豊富にラインナップ!
▲ 右)真南風の会・渡真利貞光さん/左)ブルーファーム・西川卓治さんとおつれあいの真衣子さん(いずれも沖縄県宮古島市)
12月から晴天が続き、大雨も少なかった沖縄・宮古島。「ブルーファーム」や「真南風の会」など、おなじみの生産者では暖かい気候に恵まれ、例年より2~3週間ほど前倒しで生産が進んでいます。南国の太陽をたっぷり浴びた、一足早い春の味をお届けします。







