幻の和牛、「短角牛」を使って
お家でワンランク上のご馳走を。
噛むほどに広がる
赤身の芳醇な味わいが、
心満たされるひとときを
演出します。
おいしさの理由
「夏山冬里方式(夏は牧野、
冬は牛舎)」で育つ
夏は広大な牧野でのびのびと過ごし、母親の母乳と牧草を食み、なるべくストレスのかからないような飼育法で大切に育てられています。

短角牛のこだわり飼育基準
秋に山から下りてきた牛たちは、牛舎で国産穀物などを独自配合した飼料をたっぷり食べ、肉牛としての質を上げていきます。

赤身主体で
アミノ酸含有量が多い※
夏は牧野でのびのびと過ごすため、肉質はきめ細やかな赤身中心。噛みしめるほど赤身のうま味があふれる、滋味深いおいしさです。
※出典:全国肉用牛振興基金協会(分析: 家畜改良センター)

うまみをグッと引き出す藻塩付き
ステーキ肉
短角牛のおいしさを堪能
きめ細かでやわらかい
脂が少なく、きめ細やかでやわらかな短角牛のヒレ肉です。シンプルに焼くだけで、肉の旨みを堪能できるごちそうに。牛脂付。
いつもの料理も
ワンランクアップ
便利に使える小間とモモのセット
今回は5%ポイント付き!
夏から秋まで放牧されてのびのびと育つ山形村短角牛。いつもの料理も短角牛の滋味でワンランク上の深みのある味わいに仕上がります。
短角牛のレバーは違う
是非一度ご賞味ください
105
80
初めて食べた方から「甘い!」という感想をいただく部位。シンプルにソテーしても、レバニラ炒めにしても「なるほど短角牛のレバーは違う!」と感じていただけると思います。
調理方法
半解凍でカットすると、きれいに切れます。血抜は不要、そのまま調理いただけます。ソテーやレバニラにもどうぞ。


