四季折々の意匠を込められた和菓子の数々。
秋から冬、そして春に向かう季節の風物詩を
美しい姿に表現した和菓子です。

練り切り里の秋 NEW
赤や黄色、オレンジに色づき始める山里の様子をあらわしています。
練り切りひいらぎ
柊の控えめな美しさをあらわしています。

きんとん粉雪 NEW
職人の手仕事により、きらきらと光る雪景色をあらわしました。
練り切り水仙
寒さの中に凛と咲く水仙を練り切りに。
福田屋
福田屋(島根県松江市)
社長の福田正義さんと常務取締役の福田晴美さん
福田屋は、大正2年(1913年)初代福田兵次郎が松江市中原町に開業したのが始まりでございます。
3代目私、福田正義は百余年の伝統の重みを受け継ぎ、原材料を出来るだけ地元・国産にこだわり、安心・安全なお菓子作りを目指しております。








