今が食べどき!旬の野菜・フルーツ



これから旬を迎えるみずみずしい夏野菜。食品が傷みやすい季節とあって、保存に悩むこともあるのでは?今回は夏野菜ならではの保存方法と活用のこつをご紹介します。

淡白な味わいで
どんな料理にも大活躍のなす


なす

なす 300g

定期会員価格:398円(税抜) 一般価格:446円(税抜)

焼きナスやフライ、味噌炒めや煮びたし、浅漬けなどいろいろな料理に大活躍。


シャッキリ
みずみずしいきゅうり


きゅうり

きゅうり

 300g 定期会員価格:312円(税抜) 一般価格:349円(税抜)

 500g 定期会員価格:435円(税抜) 一般価格:487円(税抜)


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なるほど台所帖

みずみずしく保存する野菜室

夏においしい野菜は暑い地域を原産地とするものが多く、低温が苦手なのではと保存に迷ってしまうことはありませんか?常温保存が難しくなるこの時季は、食べ方別に冷蔵庫を上手に活用しましょう。サラダなど生で食べたい場合は、野菜室プラス乾燥対策。夏野菜の主役でもある果菜類は水分が多いのが特徴ですから、ポリ袋やラップなどに包んで水分の蒸発を防ぎながら、冷蔵室よりも室温の高い野菜室に保存します。

長く便利に保存する冷凍室

また、ある程度長期保存したい場合は、冷凍室プラス半調理で料理に使用します。かぼちゃは蒸して、なすは焼いて皮をむき“焼きなす”の状態で小分けに冷凍しておけば、自然解凍でそのまま食卓へ。きゅうりは塩もみして軽く水分を絞って冷凍室へ。酢の物やポテトサラダ、浅漬けなどに使えます。変わったところではトマト。なんと生のままフリーザーバッグに入れて冷凍すると、解凍時に皮がするりとむけ、水煮缶のようにソース作りに重宝します。

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