今が食べどき!旬の野菜

お日さまをたっぷり浴びて育った毎年人気の野菜セットをぜひご賞味ください。

春の恵みたっぷりの野菜たち
セット内容例


品目、量目は生育状況により、変更になる場合があります。

比べれば歴然
大地を守る会の安心野菜


農薬や化学肥料にできるだけ頼らず、自然の循環を大切にした豊かな土壌で栽培。やむを得ず農薬を散布する場合も、有機JAS規格で認められたものにするなど、厳しい自主基準によって農薬の種類や量・回数を最小限に抑えています。

※慣行栽培とは:化学合成農薬や化学肥料、化学合成土壌改良剤などを必要に応じて使用する栽培方法です。

生産者紹介

生産者紹介

澤村輝彦さん

トマトの達人・澤村輝彦さん

肥後あゆみの会

熊本県宇城市で代表の澤村輝彦さんを中心に、トマトや柑橘の生産者が集い、安全、安心な野菜、果物の生産に取り組んでいます。有機JAS認証の取得にも積極的に取り組み、有機トマト、有機柑橘も増えてきました。澤村さんの技術を学んで独立した新規就農者も多く、地域の有機農業を牽引しています。

中村智幸さん

中村智幸さん

長崎有機農業研究会

長崎・島原半島で設立してから33年、化学肥料を使わず、有機JASか、農薬を抑えた環境保全型農業に生産者全員が取り組んでいます。雲仙より海岸線まで続く急峻な地形に段々畑を作り、じゃがいも、玉ねぎを代表とした各種作物を栽培しています。若手の育成にも定評のある生産者グループです。

亀澤さん

亀澤政親さん(左)と重俊さん(右)親子

かごしま有機生産組合

設立32年の有機農業生産者グループ。現在150軒の農家が所属しています。メンバーの土作りは、すべて堆肥や有機質肥料のみ、有機JASか農薬不使用を徹底している生産者です。新規就農者支援センターの運営、農業技術勉強会も盛んに行い、直営の販売店やカフェを持ち、活動は多岐にわたります。

渡真利さん玉城さん

渡真利貞光さん(左)と玉城庄栄さん(右)

真南風(まはえ)の会

故・魚住けいさんの「石垣島白保の環境を守りたい」という思いから始まった真南風の会。今でもその思いは生産者の胸に深く根付いています。沖縄本島、宮古島、石垣・西表島の生産者が冬も温暖な気候を生かし、初春から収穫するかぼちゃや無加温でも育つトマトやピーマンなどを栽培しています。

会員さんよりごちそうさま

会員の声春らしい野菜がちょっとずつ詰まった野菜セット。普段スーパーなどで手に取らない野菜も入っていたり。今日はこれとこれを使って春を感じようかな? なんてレシピを考えたりするのも楽しかったです。かぼちゃは甘みがあっておいしーと家族に大好評でした。(バムさん)

会員の声色とりどりのお野菜が届きました!プチトマト、レタス、きゅうりはサラダに使いました。トマトはとっても甘いのでドレッシングはちょっとだけ。野菜本来の甘みを感じ美味しかったです!(kさん)

その他旬の野菜一覧

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青果品の注意事項

● 大地を守る会の農産物は、すべて第三者認証機関(農水省登録認定機関)である『アファス認証センター』によって認証を受けています。
● 天候・育成状況・販売状況によって生産者・産地や農薬使用状況が変更になる場合があります。
● 商品情報に示してある果物の個数は目安です。特に、大きいものや小さいものをお届けする場合は変わることがあります。
● 栽培の状況により、大きいもの、小さいもの、少し傷のあるものなどが出荷されることがあります。その場合、価格を下げてお届けすることもあります。
●生産物の農薬使用状況(予定)について本紙以外のカタログ、注文書においても、次の表示をしています。
 「有機」…日本農林規格に基づいた有機農産物の認証を受けた農産物
 「無」…栽培期間中節減対象農薬(※)不使用(購入種苗を除く)の農産物。
 「減」…大地を守会有機農産物等生産基準に則って、使用できる農薬の種類や回数を制限して栽培された農産物。
 (※)節減対象農薬とは、化学合成農薬のうち有機JAS規格では使用不可能な農薬です。詳しくは「あんしんの約束」をご覧ください。

※数量に残商品数が表示されていても、ご注文が確定されるまでは、商品のご購入が確約できているわけではありません。あらかじめご了承ください。

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