
粘りの強いもっちりとした食感のれんこんです
商品詳細情報
| 防除予定: | 減 |
|---|---|
| 生産者: | 福田敏章 |
| 産地: | 石川県 |
| 次回取扱予定: | 109号(2月23日(月)〜3月1日(日)お届け) |
| 原材料: |
れんこん |
- ※お1人様1点までの限定注文品です。※泥が付いた状態でお届けする場合があります。※表皮や穴の中の変色はポリフェノールの酸化によるもので傷みではありません。
加賀れんこんの魅力をとことんお届け!
こだわり編
加賀れんこんの魅力をとことんお届け!
収穫編
加賀れんこんの魅力をとことんお届け!
料理編
おいしい食べ方
カリっと焼いて塩で

皮付きのまま1㎝くらいの厚さに切って、多めの油でじっくり焼くだけ。味付けは塩だけで感動のおいしさに。
シャキシャキ甘酢漬

皮をむいてスライスしてからさっとゆがいて甘酢に漬けて。シャキシャキとした食感を楽しむならこれ! 甘酢の作り方:酢100㏄、砂糖大さじ2と1/2、塩小さじ1/2を混ぜる
もっちり団子汁で

加賀れんこんならではの楽しみ方「団子汁」もおすすめ。皮付きのまますりおろした加賀れんこんをひと口サイズにぎゅっと握り、だし汁に入れて加熱します。味噌で味をつけてから残ったれんこん汁をまわし入れ、ひと煮立ちさせたら完成。
おいしさの秘密

旨みが強い福田さんの加賀れんこん
シャキシャキだけでなく、モッチリとした食感も楽しめるのが加賀れんこんの魅力。さらに、噛みしめるほどに旨みを堪能できるのが福田さんの加賀れんこんの特徴です。シンプルな味付けで食べれば、そのおいしさが際立ちます。

おいしい加賀れんこんを育てるのに欠かせないのが健康な葉。10月に枯れて役目を終えるまでは早刈りせず、残しておくのが福田さんのやり方です。葉を早めに刈ることで白くきれいなれんこんにするという考え方もありますが、福田さんは見た目よりも味を優先。健康な葉で光合成しながらじっくり栄養を蓄えさせます。

福田敏章さん・在昌さん親子
加賀れんこんを作り続けて25年以上になる福田敏章さん(写真右)。現在は息子の在昌(ありまさ)さんと一緒に畑に入ります。「健全がおいしさの元になる」という考えのもと、自然に逆らわず、肥料を与えすぎず、れんこんが持つ生命力や味の個性を引き出す栽培を工夫し続けています。
商品のレビュー
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