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三河の潮風とうもろこし

潮風に運ばれるミネラル成分が
降り注ぐ畑で育った夏の風物詩

さすが天恵さんのとうもろこしです! 甘みがあって香り豊か。皮をむかずにそのまま蒸し上げ、冷ました後にいただくと甘みが引き立ってきます。

ユキーさん

ティエラスから届きました。ゆでたところ、ぎゅっと詰まって、弾けるような甘さでおいしかったです。

ゆうかもさん

ポイントで知るこだわりのおいしさ

ミネラル成分が降り注ぐ
渥美半島の畑の恩恵

渥美半島先端の海に囲まれた場所にある愛知県の産地「あっぱれ天恵」と「ティエラス」。どちらの産地も潮風にのって運ばれてくるミネラル成分が降り注ぐ豊かな土壌を生かした畑で、粒が弾けるように張りのある元気なとうもろこしを育てています。

一株一本採りで
甘みを集中!

とうもろこしは一つの株から2〜3本収穫できますが、この2つの産地では収穫するとうもろこしは一株につきたった一本! 他のとうもろこしは早めに間引き、その分一本に栄養を集中させた実は、一粒ひと粒にしっかり甘みが詰まっています。

糖度が落ちないように
早朝のうちに収穫

気温が上がると糖度が落ちてしまうといわれるとうもろこし。そのため、生産者はまだ暗い早朝4時ごろから日が昇るまでの気温が低い時間帯のうちに一気に収穫。糖度が高い状態を保ったままでお届けします。

じっくり読んでもっと知る!

とうもろこしは
鮮度と温度が命

▲ あっぱれ天恵の生産者・杉浦生剛さん。収穫時期はまだ薄暗い早朝から収穫し始めています。

とうもろこしは気温が高いと糖度が落ちるといわれているため、生産者は収穫後も気が抜けません。 収穫後はすぐに冷蔵庫で24時間冷やすことで、とうもろこしの呼吸を抑えて休眠状態にして甘みを保ちます。さらにその翌日には出荷。採れたての甘みと鮮度をできる限り保ったままお届けします。

夏の風物詩、楽しみ方いろいろ!

▲ 身だけではなく芯ごと入れると、より甘みとうまみがしみわたります。

甘みが濃いのでまずはシンプルにゆでたり、焼いたりしてどうぞ。他にも芯まで豊かなうまみが詰まっているので、芯ごとごはんと炊き込むのもおすすめ。夏の味覚を余すことなくお楽しみください。

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