岩手の雄大な自然の中で
自由に育つ
短角牛は夏の間、牧草が生い茂る野山を、高原の澄んだ空気と水の中、のびのびと駆け回りながら自由に過ごします。牧草中心で自然の中で育つことで、他では味わえない滋味深い赤身に育ちます。

「脂」だけではない、噛みしめるほどに広がる旨み
脂肪分が少ない赤身の短角牛。黒毛和牛より脂肪分が少なく、かつ旨味のもととなるアミノ酸をたっぷり含み、噛むほどに美味しさが広がります。
粗脂肪含量
日本短角種は、黒毛和種に比べ脂肪の少ない赤身肉が特徴です。
遊離アミノ酸
日本短角牛種牛肉にはうまみ等を呈する遊離アミノ酸が豊富です。
出典:全国肉用牛振興基金協会(分析:家畜改良センター)
お届け内容

カタロース
赤身と脂のバランスが良く、うまみが濃く、脂の甘みが感じられる部位です。
リブロース
肉質はきめ細かく見栄えも大変良く、やわらかで風味豊かな部位です。
11/30(月)~12/6(日)
149号お届け予定

カタロース
赤身と脂肪のバランスが良い肩ロースの中でも特に柔らかい部位を、焼肉にぴったりの厚みにしてお届けします。
バラカルビ
短角牛の濃い旨みに加え、脂の甘みも楽しめる部位です。柔らかく食べやすいのも特徴です。
2027/1/18(月)~1/24(日)
104号お届け予定

サーロイン
ステーキの王道と言える部位。短角牛の赤身の旨みと、程よい脂の旨みの両方をしっかり味わえます。
モモ
スジが少なくきめ細かい肉質。脂身が少なくあっさりして、赤身本来の味を楽しめます。
2027/2/22(月)~2/28(日)
109号お届け予定
牛肉部位紹介

もともと牛肉はあまり食べないのですが宣伝文句にひかれ、一度頼んでみようかなぁ、という“出来心”(笑)で注文したら、美味しくて、ハマりました。
久しぶりの短角牛。軽く塩コショウをして、ホットプレートで焼いて食べたら、まぁ美味しいこと!!お肉の赤身がしっかり柔らかくて、噛みしめるごとに美味しくて大満足です。





