何といっても香りがちがいます!

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野ぶき 300G

冷蔵

547(税抜)

591(税込)

300g

定期会員価格:527円(税込)

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今週取扱なし(次回:未定) 

少し細めの香りのよいふきです。塩で板ずりしてからゆでて皮をむき、厚揚などと炊き合わせてどうぞ。

次回取扱予定: 未定
原材料:

ふき

  • ※塩を振って軽く板ずりし、下ゆでしてあくを抜きます。皮をむいて、きゃらぶきなどに。
有機・無・減、ほか各種マークについて


ゆらぎやすい季節の変わりめに「山の野菜」

ふきと牛肉のおかず煮

ふきと牛肉のおかず煮
【材料】(2人分)
ふき(または野ぶき) 300g
短角牛小間切れ 150g
万能つゆ 50cc

【作り方】

  1. ふきは鍋に入る大きさに切り、まな板の上に並べ、塩大さじ1(分量外)を振りかけて板ずりして5分ほど(野ぶきの場合は一晩)おく。その間に鍋に湯をわかし、沸騰したら塩が付いたままのふきをさっとゆで、冷水にとって皮をむいておく。
  2. 別の鍋に万能つゆと水100ccを入れて火にかけ、牛肉を煮る。色が変わったら一旦取り出し、煮汁のアクをとっておく。
  3. ①のふきを3cmの長さに切って②の鍋に入れ、さっと煮てから牛肉を戻し、ふたをする。粗熱が取れたらでき上がり。

※ 牛肉を先に万能つゆで煮ることで、肉のうまみを含んだ煮汁がふきにもしみ込み、まとまりのある味わいに。

遠田 かよこさん

山菜の苦味は、からだの目覚まし。上手に取り入れましょう

いよいよ山菜の季節が到来。一年のうちでこの時季しか楽しめない味を心待ちにしている方も多いことでしょう。「春の皿には苦味を盛れ」というように、日本では古くから、春の食卓には山菜を積極的に取り入れることがすすめられてきました。よそゆきの膳ではなく、普段のおかずで山菜をおいしくいただきながら、初夏に向かう準備を整えていきましょう。

監修/遠田 かよこさん
エンタクッキングスタジオ主宰。『カタログ 大地を守る』のフードスタイリングを手掛けるフードディレクター。薬膳アドバイザー、国際薬膳食育士としても活躍。

野ぶき 300G のレビュー

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  • 頑張って下ごしらえしました。筋を向くのが大変でしたが何とも言えぬ苦みが野性味があり良薬口に苦しって感じです、おだしに付けて冷やして頂きます。

  • この季節しか手に入らないので楽しみにしています。ちょっと手間はかかりますが、そこは頑張ります。真ん中に穴の開いてない野ぶきの香りは野生って感じで大好きです。

  • この季節ならではのもの、毎年楽しみにしています。きゃらぶきを作るには太いものよりこの細さでないとダメなので、下ごしらえは大変ですが、出来上がりを食べるとまた作りたくなります。刻んだきゃらぶきをご飯に混ぜて食べたり、お茶漬けにも合います。ずっと取り扱って欲しい商品です。

  • 細いものがたくさん届きました。
    塩ずりして茹でてまでは良かったのですが、皮をむくのが一苦労。皮を向いたら更に細くなってしまいました。美味しかったですが、下ごしらえが大変過ぎて、次回買うかは迷います。同じ分量でも太いものがもう少し多いと嬉しいです。

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