梱包資材の見直しにつきまして
原油高騰などの影響により、将来的な資材調達の変動リスクが懸念されています。
これまでにも使用する包装資材や緩衝材の削減などに取り組んできましたが、梱包資材を簡易化することで、環境に配慮しつつ、持続可能なサプライチェーンの実現に取り組んでまいります。
2026年4月27日週(118号)より、青果品においては、包装なしでお届けできる野菜はそのままお届けさせていただきます。
お客様の利便性といった観点もふまえて進めてまいりますので、ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。