【全品ポイント】仙台黒豚会のうまみ豚肉

血統と飼料にこだわった仙台黒豚会の豚肉のおいしさは、大地宅配の会員の皆さんを長年魅了し続けてきました。まだ味わったことのない方にこそ、試していただきたい一品です。

仙台黒豚会のおいしさの秘密

黒豚のおいしさを受け継ぐ、
「血統」にあり!

黒豚は、きめ細かく歯切れの良い肉質、さっぱりとしてうまみのある脂身が特徴。一方、生まれる子どもの数が少なく、成長期間が長いことが価格に影響してしまいます。そこで、仙台黒豚会では、黒豚と多産型で成長の早い豚をかけ合わせた「ハーフ」の豚を育てています。それにより、黒豚の肉質の良さを受け継ぎつつ、短い期間で成長する豚肉を、お手ごろ価格でお届けすることができるのです。

決め手はオリジナル「飼料」。
おいしさと安心を両立します

非遺伝子組み換えのとうもろこしを中心に、大豆かすや麦などを原料とした、オリジナルの飼料を与えています。さらに、成長段階に合わせて5種の飼料を使い分けるなどの工夫や、通常の豚より1カ月ほど長く育てることにより、うまみがしっかりとのりつつも、さっぱりした肉質に仕上げています。おいしさだけでなく、安心にもこだわった仙台黒豚会自慢の豚肉を、ぜひお試しください。

私たちが育てています

「おいしい豚肉を、少しでもお求めやすい価格で」そんな思いを胸に、仙台黒豚会のメンバーは良質で安全な豚を育てています。

仙台黒豚会の
メンバーをご紹介

① 東日本大震災の後、父親の仕事を継ぐと決意した至勇さん。あれから6年。3カ所の養豚場を管理するなどたくましく成長しました。25年続く顔の見える関係の大切さを受け継いでいます。
写真:久保勇さん(写真左)と息子の至勇(よしゆき)さん(写真右)
② 米の生産者であり、セロリや仙台雪菜の生産者でもある小原さん。集落の行事や青少年の陸上競技の指導などに積極的に関わるなど、地域に根差した有畜複合農業を実践しています。
写真:小原文夫さん(写真左)とおつれあいの三枝子さん(写真右)
③ 小さいころから父親の養豚を手伝ってきた竜太さん。震災の年に農業大学校を卒業し、畜産家の道へ。豚の世話はもちろん、自家食用の畑の世話もしています。今や伊藤家の大黒柱です。
写真:伊藤富美男さん(写真左)と息子の竜太さん(写真中央)おつれあいの弘美さん(写真右)

肉部門人気No.1の
豚カタロース

ふっくらとした生姜焼きができます

豚カタロースしょうが焼用 200g

濃厚な味わいのカタロース。こくのある生姜焼きができます。タレによくなじむ厚さです。

好みの厚さで赤身のおいしさを堪能して

豚モモブロック 400g

煮込んだり、好みの厚さに切り、カツやソテーにしてどうぞ。

こりこりの食感と濃厚な味わいが魅力

冷凍豚トントロ 200g

首からホホにかけての貴重な部位。塩・こしょうでシンプルに焼いてどうぞ。

※2017年6月19日掲載

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