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  • 徳用短角牛牛丼用うす切り
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徳用短角牛牛丼用うす切り

冷蔵

2,632(税抜)

2,843(税込)

300g

定期会員価格:2,538円(税込)

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今週取扱なし(次回:4月6日お届け週) 

人気の「短角牛牛丼用うす切り」にお徳用です。薄くスライスしてありますので、食感もやわらか。不定期の掲載ですので、ぜひこの機会に!  牛脂付。

生産者情報など: 山形村短角牛肥育部会(岩手県久慈市)
次回取扱予定: 4月6日お届け週
原材料:

牛肉

消費期限: お届け後2日保証
アレルゲン情報: 牛肉
サイズ: 約1.8mm厚
有機・無・減、ほか各種マークについて

なるほど台所帖

牛肉の表面が暗い赤色に変色しているようなときがあります。古いのか、傷んでいるのかと心配になりますが、大丈夫でしょうか。(S.Aさん)

暗い赤色は、空気に触れていない場所

牛肉にはミオグロビンという筋肉の色素があります(これは暗い赤色です)。ミオグロビンには鉄分が含まれており、空気に触れると酸化して、鮮やかな赤色に発色します。一般に見かける牛肉の鮮やかな赤色は、空気に触れたあとの色です。ラップがぴったり肉に張り付いていたり、肉が重なった内側やトレーに接する下側は、空気には触れないため暗い赤色のままというわけです。つまり暗い赤色は傷んでいるのではなく、空気に触れていない部分なのです。

サシが少ない? そう、自然に育った牛です

大地を守る会で取り扱っている牛肉は、山形村短角牛を始めとして、夏は山で放牧、冬は牛舎で大切に育てる「夏山冬里形式」がほとんどです。山形村短角牛の子牛は、生後約2カ月から山に上がり、5~11月は母乳と草で成長します。冬の牛舎での飼料は、牛飼い自らが育てた“トウモロコシ”や、遺伝子組み換えの心配のないもの。一般に見られるようなサシは少ないですが、自然に運動をして育った牛肉本来の姿です。うまみの濃い赤身の肉質をお楽しみください。

【ここがポイント】
山形村短角牛は赤身が主体の牛肉です。赤身が主体となるのは放牧により運動を欠かさず健康的に育てられた証。

徳用短角牛牛丼用うす切り のレビュー

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  • 薄切りなのですぐに火が通るし、焼き過ぎて肉が硬くなる心配もないのがよいです。切り落としと違い、広げるとステーキくらいのサイズになります。見栄えするのがいいですね。

  • たっぷりの量で満足できます。お肉の味がしっかりあり、美味しいです。うす切りなので他の短角牛の商品より柔らかいと思います。

  • 我が家では、さっと焼いて塩胡椒で食べたりたします。あっという間になくなってしまいます。徳用、有難いですね。