春を告げる独特の風味を

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うど 300G

冷蔵

467(税抜)

504(税込)

300g

定期会員価格:450円(税込)

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今週取扱なし(次回:未定) 

ほのかな苦味と独特の香りはまさに春の風味。厚めに皮をむき、酢水に浸けてから料理にどうぞ。

次回取扱予定: 未定
原材料:

うど

有機・無・減、ほか各種マークについて


ゆらぎやすい季節の変わりめに「山の野菜」

うどのペペロンチーノ炒め

うどのペペロンチーノ炒め
【材料】(2人分)
うど 300g
にんにく 2片
タカノツメ 2本
オリーブオイル 大さじ1と1/2
ふたつまみ

【作り方】

  1. うどは茎の太いところは皮をむいて4〜5cmの長さの拍子切り、細い茎と芽、葉の部分は斜め切りにして、酢水(分量外)に漬けておく。にんにくは2mmの薄切り、タカノツメは種を取っておく。
  2. フライパンにオリーブオイル、にんにく、タカノツメを入れてから火を付け、弱火でじっくりと炒めて香りを出す。
  3. 水をよく切ったうどを②のフライパンに入れてさっと炒め、塩で味を調える。

※山菜は油と相性が良いものです。うども茎だけでなく、葉や新芽などの苦みのある部分も油と合わせることで部位による食感や風味の違いを余すことなく楽しむことができます。

遠田 かよこさん

山菜の苦味は、からだの目覚まし。上手に取り入れましょう

いよいよ山菜の季節が到来。一年のうちでこの時季しか楽しめない味を心待ちにしている方も多いことでしょう。「春の皿には苦味を盛れ」というように、日本では古くから、春の食卓には山菜を積極的に取り入れることがすすめられてきました。よそゆきの膳ではなく、普段のおかずで山菜をおいしくいただきながら、初夏に向かう準備を整えていきましょう。

監修/遠田 かよこさん
エンタクッキングスタジオ主宰。ツチオーネのフードスタイリングを手掛けるフードディレクター。薬膳アドバイザー、国際薬膳食育士としても活躍。

冬の体を目覚めさせる苦味と香り

桜井義男さん

常総センター 桜井義男さんとおつれあいの千代子さん

ほのかな苦味と独特の香りが食欲をそそる、春ならではの味わい。抗酸化力の高い成分など、冬の体を春へと目覚めさせる栄養を含む自然の恵みです。

うど 300G のレビュー

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  • 新鮮で香りもよく、春を感じるおいしいうどでした。皮もきんぴらにして余すところなくいただけて家族にも好評でした。

  • 海老といっしょにかき揚げにするのが好きです。春の楽しみです。

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