サクッとした食感。北海道、十勝平野の恵み

  • 北海道・十勝のサクッと長いも 350G
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北海道・十勝のサクッと長いも 350G

冷蔵

446(税抜)

350g

定期価格:398円(税抜)

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短冊切りにすれば、サクサクな食感が楽しめます。すりおろせば、ねばねばトロトロで2度おいしい! 北海道の大自然で育った長いもです。

生産者情報など: 無/大牧農場/北海道
次回取扱予定: 6月3日お届け週
原材料:

ながいも

アレルゲン情報: やまいも
有機・無・減、ほか各種マークについて


サクッと軽快な食感

短冊切り

除草剤を使用せず、北海道の十勝平野の自然の恵みのなかで育てた長いもです。
短冊切りにしたときのサクサクッとした食感とみずみずしさが特徴。青じその千切りと梅肉をのせてどうそ。
(北海道幕別町 大牧農場 筒渕秀美さん)

とろとろ長芋とウナギ(アナゴ)のスフレ風

とろとろ長芋とウナギのスフレ風
【材料】(2人分)
ウナギ蒲焼きまたは煮アナゴ 100g
長芋 200g
白だし 大さじ1弱
1コ
なたね油 適量

【作り方】

  1. 皮をむいてすりおろした長芋に、1cm幅にカットしたウナギ蒲焼きまたは煮アナゴ、白だし、卵を加えてよく混ぜ合わせる。
  2. 小さめのフライパンを温めて、多めのなたね油をひき、①を流し込んだら、弱火でしばらくじっくり焼く。
  3. カリッと焼けたら、ふたを使って返して、裏面も同様に焼く。

※ 表面はカリッと、なかはとろっと、フライパンで焼くだけの簡単スフレ風です。
材料はすべてそのままでも食べられるものなので、火の通し加減はお好みで。

山菜と長芋の皮ごとアヒージョ

山菜と長芋の皮ごとアヒージョ
【材料】(2人分)
こごみ、わらびなどの山菜 お好みの量
長芋 5cm
にんにく 2片
タカノツメ 1本
オリーブオイル 150ml
(フライパンに合わせて調整)
A-山菜のあく抜き用 湯 … 各1リットル
塩 … 各小さじ1

【作り方】

  1. こごみは根のかたいところを折り、わらびとそれぞれをAで塩ゆでしたあと、水にひたしてあくを抜く。長芋は泥を落として皮を残したまま4等分に切っておく。
  2. フライパンにオリーブオイル、つぶしたにんにく、タカノツメを入れて、弱火で香りがたってきたら、長芋を入れてじっくり火を通す。
  3. ②に火が通ったら①のこごみ、わらびの水気をしっかり拭き取って加え、火が通ったら、塩を適量(分量外)振りなじませ、火を止める。

※ 長芋は皮ごと使って食感のアクセントを楽しみます。こごみの芽の部分は水分が残りやすいのでしっかり拭き取ってから油に入れましょう。

遠田 かよこさん

監修/遠田 かよこさん
エンタクッキングスタジオ主宰。ツチオーネのフードスタイリングを手掛けるフードディレクター。薬膳アドバイザー、国際薬膳食育士としても活躍。

北海道・十勝のサクッと長いも 350G のレビュー

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  • 千切りにした長いもの上にトロびんちょうまぐろをのせていただきました。サクサク感たっぷりでおいししくて、家族で取り合いになりました! 2本入っていたので、もう1本はすりおろしていだきました。さらっとして、うまみがありました。
    別名「山のうなぎ」と呼ばれるほど、長いもは滋養強壮の効果があるようでこれから暑くなる時期にいいですね。

  • 届いてからおかくずを洗い流し、皮をむいて鶏肉とあわせてポン酢で炒め煮にしました。
    あら不思議、箸が止まらない。。。!!
    長芋がねばりでべたつくかと思いきや、独特のサクサクした食感を残しながら、ほくほくした芋の感じも残っており、鶏肉のうまみを吸い取りいい具合の味になりました。ねばねばが苦手な人でもきっと食べられると思います。おススメ!

  • 切り口におがくずが付いた状態でビニール袋に入って届きます。スーパーで売っているような真空パックではないので、当たり前ですがいたみは早いです。すぐにラップでチルド室保管が正しいと思います。
    すぐに使うのが正しいです。2日とか経つだけでもう一部痛んでいます(取り除けば食べられますが)

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