東京の熱い生産者



麦茶、せんべい、佃煮。昔ながらの味わいと伝統製法を受け継ぐ3人の生産者の商品を、熱い想いとともにお届けします。

川原製粉所 3代目
川原渉さん

1940年から練馬区で麦茶を中心にきな粉やあられを製造。砂釜で職人が仕上げる麦茶は香り高く、ほのかな甘みがあります。

遠忠商店 3代目
宮島一晃さん

日本橋蛎殻町で、1913年に創業した佃煮・惣菜屋。職人が直火釜で炊く佃煮は、ふっくら香ばしい味わいです。

富士見堂 3代目
佐々木健雄さん

東京の下町・青砥で1950年から続くせんべい屋。職人が手焼きするせんべいは「お米の味」がします。


3生産者の熱い想いを伝える「NEWS大地を守る8月号」はこちら(PDF)[PDF]

商品一覧

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