駿河湾産の宝、“海のルビー”を
レンジで浜の茹でたてに。
日本一深い海が育んだ、
濃厚な甘みと磯の香りを
富士山の麓、駿河湾だけで許可されている桜えび漁。二艘の船の間に網を引く伝統漁法でていねいに引き上げた身は、鮮度良くプリプリ!駿河湾の海洋深層水を使用するため、深海のミネラルがえびのうまみを殻ごと引き出し、滋味深いおいしさをお届けします。
レンジで完成。
浜の「茹でたて」の味
海の状況を見極め、桜えびの群れを素早く漁で捕獲し、急速で冷やし込みます。徹底した温度管理で鮮度を繋いで保つため、本来は漁期中にしか味わえない釜茹で桜えびのようなおいしさを家庭でお楽しみいただけます。まるで港で食べるような、塩の効いた熱々の状態が、レンジで温めるだけで食卓に!
海の恵みで彩りを。
いつもの食卓を、春色に
まずはそのまま、素材の味を。パスタやかき揚げはもちろん、味噌汁にひとにぎり加えれば、だしいらずの深い味わいに。グラタンやピザの具材で、桃色の彩りと香ばしさが映える華やかな食卓にもおすすめです。殻までやわらかいので、栄養もまるごとお楽しみください。

海から工場まで、スピード勝負!
プロがつなぐ鮮度のバトン。
▲ 海での漁から工場まで、品温を上げずに急速冷凍までつなぎます。
生産者が素早く漁を行い急速冷蔵、水揚げ後の市場でも徹底して温度管理し、工場に持ち込まれたら選別作業後に急速でバラ凍結。ここまでに時間がかかると鮮度が落ち、桜えびとしての品質に大きく影響するため、どの工程でも最善を尽くして鮮度を保持します。急速バラ凍結により、桜えびのうまみを閉じ込め、触覚(ヒゲ)が除去されたなめらかな食感を生み出します。








